ベースプログラム
継続中
TAP初年度に取手市民によってはじめられた「児童画展」から多くの人びとの手を経て発展してきたプログラムです。 取手市内の全小学1年生がひとつのテーマに基づいて制作した作品を、一堂に優劣をつけることなく展示する「いちねんせいのさくひんてん」と、その作品制作をサポートするためのアーティスト派遣事業を中心に展開してきました。 現在ではアートエデュケーションをテーマにこどもたちとその家族が学校内外で表現に触れる仕組みづくりをおこなっています。
取手美術作家展/奈良榮子
キノコビレッジ/倉田康平、加藤久美子
文化工房ふじしろ/田中可伸
スタジオ航大/田村洋介
アート屋図工室/浅野純人