TAPの現在地 - たいけん美じゅつ場 VIVA

フォーラム+ワークショップ「サステイナブルなコミュニティを駅ビルで育むーそれぞれの「自分らしさ」に耳を傾けて」を開催しました!

終了しました 2022/04/01


当日のフォーラムの録画をYouTubeにて配信中です!
開催概要はこちら

 
 
 
「表現と対話を通じて「らしさ」に出会う”たいけん”をしよう」をテーマにしたワークショップでは、アート・コミュニケータ「トリばァ」一人ひとりが参加する方たちと「らしさ」を引き出すコミュニケーションがあちこちでおこなわれていました。
 
《第一部》トークセッション|それぞれの「自分」らしさに耳を傾けて
登壇者:
VIVAアート・コミュニケータ「トリばァ」たち /五十殿彩子(VIVA共同ディレクター)/宮内芽依( VIVAプログラムオフィサー)
 
トリばァがVIVAで体験したこと、学んだことから、自分らしさを見つけるプロセスやコミュニケーションについてお話いただきました。

《第二部》パネルディスカッション|サステイナブルなコミュニティを駅ビルで育む
パネラー:(肩書きは2022年3月27日時点)
●林千晶(株式会社ロフトワーク共同創業者 取締役会長)
●日比野克彦(東京藝術大学美術学部長)
●藤井信吾(取手市長)
●高橋弘一郎(アトレ取手店長)
●伊藤達矢(たいけん美じゅつ場アドバイザー/東京藝術大学社会連携センター特任准教授)
モデレーター:
●五十殿彩子(たいけん美じゅつ場共同ディレクター)
●森純平(たいけん美じゅつ場共同ディレクター)

たいけん美じゅつ場をつくり上げた方達と、初めて取手を訪問された林千晶さんを迎え、サステイナブルなコミュニティとはなにか、VIVAはどんな役割を担っていくのか、について対話を重ねました。

\ 現在、トリばァ三期・募集中 4月17日消印有効! /

「自分らしさ」のあいだから生まれるサステイナブルなコミュニティに興味のある方はぜひお申し込みください。
詳しくは下の画像をクリック!

関連する記事

  • 終了しました

    レポート:令和3年度 芸術家パートナーシップ「放課後アートの時間」

  • 終了しました 【応募期間を延長しました。〜4/24(日)締め切り!消印有効まで】

    【募集締め切りました。】アート・コミュニケータ「トリばァ」|たいけん美じゅつ場で活動する新たな仲間を募集!

  • 終了しました 2022年3月

    レポート:取手市内のアトリエを巡る「ART LIVES TORIDE お散歩ツアー」