レポート

芸術活動や表現を、より日常に親しいかたちへと試みはじめた2010年からのプログラムレポートです。
コアプログラム《アートのある団地》と《半農半芸》、そして社会と芸術の多様な接点をつくることを試みるベースプログラム。2017年より「藝大食堂」も加わり、より恒常的な仕組みづくりに奔走しています。
つねに変化しているともいえそうな取手アートプロジェクトの取り組みをお知らせします。

  • 2020年5月ごろ〜各所で配布

    TAP広報紙「あしたの郊外」vol.5 発行!今回は藝大食堂特集